新しい時代に即した仕事道具。
抑えるべきポイントとは?

 
 
   
 
  オフィスワークもあれば、在宅ワークもある。
ワーケーションも!
働くことに、場所なんて関係ない!
 
だからこそ、道具にはこだわりたい。
 
いい仕事は、いい道具選びから。
 
 
 

どこでも自分らしく。

 

同じ場所で仕事できるとは限らない。
むしろ、同じ場所で仕事しない!
多様化する働き方でも、自分らしく、どこでも、いつでも、
最高なコンディションで!
 

 
01 nu board 

ヌーボード
 
一瞬で描いて、一瞬で消せる。レイヤー構造が使えるノート
 

 
 
 
 
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 ホワイトボードのような使い心地のノートですが、
単なるホワイトボードとは全然違います。
ホワイトボードタイプのリフィル(4枚)と交互に“透明フィルム”(5枚)が
デフォルト付属していますが、それぞれがレイヤー*になっています。
 
*レイヤーとは、階層のことで、
例えば、背景、人物、文字が描いてある「絵」だとすると
背景が一番下の階層、その上の階層に人物、一番上の階層に文字が
それぞれの階層に分かれて描かれていて、
それが重なって「一枚の絵」になっているような構造。
 
 
 
 
 

一瞬で描く準備が完了

 

  紙の資料で打ち合わせをする場面は、よくあることですが、
その資料をサッと nu boardに挟み込んで、
透明フィルムに直接、 線を引いたり、
アイディアを書き込んだりしても、
もちろん、元の紙資料を汚すことは一切ありません。
 
これって、タブレットでもできるじゃん!と思われる方も
いるかと思います。
 
もちろん、できます。
 
でも、一旦資料をタブレットに読み込んで、
更に、書き込むためのアプリを立ち上げて、
その後に、書き込んでいく、、、と、
結構手間がかかります。
(タブレットを共用で使い回すって気を使いますし。。。)
 
それがこのnu boardを使えば、
資料を挟み込んだら、
一瞬で準備完了。
そして、一瞬で描き始めることができます。
 
 
 
 
 

一瞬で消せる。そして、一瞬で戻す。
 

消せるペンの使い心地は、とても良いです。
しかし、描いたものを全て消すというのは、 結構面倒。
そして、一度消してしまうと、もとに戻すことはできません。
でも、nu boardならもちろん、
一瞬で消せるし、 一瞬で元に戻せます。
 ペンで描いてしまったあとに、「原本のコピーしとけばよかった。。。」
というトラブルも起こりません。
 
 

更に、タスク管理でも非常に便利です。

 
   1.ホワイトボード部分にタスクを書いた付箋紙を貼る
  2.透明フィルムに、チェックボックス(□)を書く
      3.タスクが完了したら、チェックボックスにチェック(✔)
 
 
これって、タブレットでもノートでもできることですが、
オフィスでよく見かけるのは、
付箋紙を机に貼ったり、
PCディスプレイに貼ったり (まるでライオンのたてがみ状態)、
という人をよく見かけます。
 
やっぱり、付箋紙のほうがやりやすいから
そうしていると思うのですが、
そういうときも、nu boardで管理するほうがスマートだと思います。
 
特に日常のルーティンタスクの場合は、
チェック✔だけができればよくて、
タスクを書き込んだ付箋紙は、明日も使いたいですからね。
 
付箋紙をサッと貼って、終わったら✔を描く。
 
机に立て掛けて置いてもいいですし、
デスクに広げて置くこともできます。
 
(付箋紙がどこかに飛んで無くなってしまって本末転倒、ということもゼロです。)
 
  

 

チェック✔を入れると、気分が乗る!
完了したら、全部消す!!
気分スッキリ!!! 

 

やらなきゃいけないけれど、なかなかできない、ってことありますよね。
そういうときは、とにかく一つだけは、手をつける。
そして、その一つが完了したら、チェック✔を描く。
2,3個チェック✔をいれると、気分が乗ってくるんです!
あとは、ゴールに向かって意気揚々です。
 
そして、いよいよ、
今日の最終タスクにチェック✔をいれたら、
今日、描いた「 ✔ 」を、ザザーッと全て消す!
 
気分スッキリ!!!
 
気分は前向きです!!
 
 
 
 

 

02 どこでもオフィス
SAND IT & LIFE STYLE TOOL

サンドイット & ライフスタイルツール 
 
 
自宅でも、外出先でも。世界中どこででも。 快適に。

 
 
 
 

書類は広げない。
ガジェットツールボックスは、目隠しの役割も。
 
これからご紹介する2つのツールがあれば、スマートにどこでもオフィス化できます。
 
 
 
 
        
 
 
 

 SAND IT 

サンドイット
 
 
 
PCやスマホは、
仕事において大事なツールなのは言うまでもありませんが、
それだけでいつでもどこでも、
仕事ができる人は少数派だと思います。
 
ノート、資料、メモ、伝票、、、など、
“紙”は必要です。
(むしろ“紙”のほうが利便性が高い場面も。)
 
 
 
そして、それをスマートに分類して持ち歩き、
必要なときにサッとアクセスすることで
仕事がスムーズに進みます。
 
今までもファイリングツールはいくつもありましたが、
SAND IT は、ありそうでなかった、
最新のファイリングツールです。
 
 
 
 
 
A4サイズの資料が机にどんどん溜まったり、
大量のA4サイズの資料がパンパンに入ったクリアフォルダを
いくつも束にして持ち歩いたりする人っていますよね?
(それは、それでワイルドで、カッコいいですけど。)
 
従来から、ジャバラ式のファイリングケースやファイルって
製品としてありましたけど、
なんか、使いづらかったです。
 
ジャバラ式のものは、小分けになりすぎていたり、
同じカテゴリーで束ねたいのに、マチが固定されているので、
結局、別々の仕切りに分けざるを得ないとか。
ファイルは、少ししか紙を入れないときにはちょっと大袈裟で、
持ち歩きには不便だったりとか。
 
それを全て解決するのが、SAND ITです。
 
材料は、基本的に、PP(ポリプロピレン)素材とゴム。
すごくシンプルな材料だけで、
サッと広げて、ペラペラと資料を探せて、
振り回しても紙がでてこない、という
ある意味、二律背反的なことを
構造とデザインで解決しています!
 
 
 
カラーは5色。グレーッシュな色味で
カバンを持たず、SAND ITだけを持ち歩いてもクールです。
 
これが、定価638円(税込)で買えるって、
最高です!!
 
前向きにスマートに仕事できそうです!!
 
 
 
5色
 
 
 
 
 
 縦型 
 
 
 
 横型
 
普段リュックで移動する人は、縦型が便利。
ファイルを取り出さず、 カバンの中で
必要な書類に直接アクセスできます。
手提げカバンを使っている人は、横型が便利。
 
  
 
 
 
書類の量によって、ファイルの厚さが変わります。 
 

 
 

 
LIFE STYLE TOOL 

ライフスタイルツール
 
 
 
デジタルガジェット類だけでなく、筆記具、電卓、ハサミなど、
いろいろな文房具を持ち歩く場面 は多いと思います。
チャック式の袋に入れたり、バッグインバッグに入れたり、
みなさん工夫していると思います。
 
でも、いざ使いたい!というときに、サッと取り出せず、
カバンの中をガサゴソと。。。
その数秒で思考がとまり、仕事のリズムが崩れてしまうこともあります。
 
収納もできて、持ち運びやすく、軽くて、目隠しにもなる??
それが、LIFE STYLE TOOLです。
 
 
 
 
 
 
 
 
紙でできた収納BOXですけど、強度はしっかり。
電卓、ホッチキス、ポータブルHDDみたいな重量物を入れて、
更にメモ帳、のり、ハサミ、筆記具、細かいクリップ類、メガネ、、、
とにかく、入るだけパンパンに文房具を詰めても
強度に全く問題ありません
 
そして、紙製なので軽量。
強度があるのに、軽量。
安心してどこにでも持ち歩けます。
 
そして、畳んだら、見た目はファイルそっくり。(B5&A4サイズ)
デスクに並べると本物のファイルと見間違えるほど。
 
 
外出先で仕事するときって、
大袈裟じゃなく、そしてオフィスにいるときと同じように
スマートに仕事したいって人が多いと思います。
 
例えば、ノートPCのそばにLIFE STYLE TOOLを置けば、
一見ファイルが置いてあるように見えるので、不自然さゼロ。
必要なときは、サッと広げて、スマートにツールにアクセス。
 
また、隣の人が気になるような場所であれば、
そっとLIFE STYLE TOOLをカラダの横に立てておけば
目隠しになって、集中力が増します!
(実は、このために持ち歩いているというスタッフもいます。)
 
 
オフィスや自宅に戻ったら、
本棚にサッと入るサイズなので、
収納スペースに困ることはありません。
 
 
 
 
 
私を前向きにするスマートな道具です。