新しい時代に即した仕事道具。
抑えるべきポイントとは?

 
 
   
 
 
COVID-19で私たちの働く環境は大きく変わりました。
 
働くための新しい環境の “つくりかた” が大事になりました。
 
 
 
そして、私たちは今。
もはや、
負けない環境をつくる方法を知っています!
 
 
それは、
 
「戦わずして勝つ」ということです。
  
 

負けない環境をつくる。

 

・ソーシャルディスタンス ・手を洗う ・室内換気と咳エチケット
 
  できること、やらなきゃいけないことは既にわかっています。
 
あとは、それを確実に、継続的にすること。
  いつか終わるけど、それまでやりきる!
 
 
できることならそれを意識せずできれば良いのに。
 
 
 
できます!
 
負けない環境をつくる道具があれば。
 
 

TruSens

トゥルーセンス
 
43畳の広さを1台でクリーンに。本体の周りだけでなく、小型 “センサーポッド” で、離れた場所の汚染物質を正確に測定し、本体を最適化。

 
 

 
(※センサーポッドは付属されています。約15m距離まで使用できます。) 
 
 
 
 
 
 
 
 
             
 
           2方向の気流で効率よく集塵。
 
 
 
 
 
 
 
タッチパネルで簡単操作
 
  
 
 
 
 
離れた場所の空気の状態を感知し、本体と連携し最適化
(※センサーポッドは付属されています。約15m距離まで使用できます。)
(出荷時にペアリング設定されています。)
 
 
 
 
 
 
  空気の状態を今まで以上に気にする時代になりました。
 
とはいえ、ホコリや風が仕事の邪魔をすることが多いので、
窓を頻繁に開閉することが、なかなかできないことも多いです。
 
そこで空気清浄機が活躍するのですが、
1台で最大約43畳(70㎡)の広さをクリーンにできるのがTruSensです。
  
一般的なオフィスの1人あたりの面積は、
約5畳(10㎡)程度と言われていますので、
おおよそスタッフが8名〜10名程度のオフィスであれば、
これ1台で事足ります。
 
 
そして、広い場所の空気をきれいにする難しさの一つが、
「機器本体と離れた場所」の状況把握。
  
今までも大型の空気清浄機は製品として存在していましたが、
“本体から離れた場所の空気の状況”はわからず、
常に“最大風”の設定で作動させてしまう、
というムダが起こりがちでした。
(ファンの動作音もかなり気になりました。。。)
 
TruSensには、
「離れた場所の空気の状態を感知するセンサー」が付属されているので、
ムダなく、 効率よく本体を動作することができるので、
クリーンで、省エネです。
 
 
これ1台で、最適な空気を自動的に、常にキープできます。
 
高機能で価格も手頃。
そしてデザインも良い空気清浄機が
ようやく手に入ります。